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群雄割拠のアウトドアテーブルで名作の呼び声高いフィールドホッパー。

その理由は大きく2つ。

1つはシンプルかつ計算された開閉機構。A4の半分サイズから天板を開くと自動で足が立ち上がり完成。また仕舞う時は同じく天板を閉じるだけで足がたたまれ、さらに再度開いてしまうことを防ぐロック機構が働きます。

このためワンアクションでテーブルを開閉でき、すぐ収納できます。

2つ目はコンパクトテーブルとして細かい配慮がなされた使い勝手の高さ。天板は全体に滑り止め加工が施され、風が吹いても上に置いたものが動きにくく、さらに天板の縁に出っ張りがつけられているため天板からの脱落を防いでくれます。

 

こうした完成度の高さはさすがSOTO。新潟、燕三条が産んだ素晴らしいプロダクトです。
収納用スタッフサック付き。

SOTO フィールドホッパー

¥5,800Price
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